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巨大グリーンは情報収集が必須



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巨大グリーンは情報収集が必須!

今週はグリーンの話。

ここ10年くらい巨大グリーンのコースが増えてきました。
その為グリーンの乗せることは簡単になりましたが、パット数が増えたと
いう人も多いのではないでしょうか?

巨大グリーンの場合、奥行きも40〜50ヤードあるところも多いですね。
そういうホールの距離表示(50yや100y、150yのしるし)は
グリーンのエッジに対しての場合が多いものです。

例えば、残り100y、グリーンは大きく奥行き50yくらいある。
ピンは奥目に切ってある場合、100yだからといって100yしか
打たないと、グリーンの手前にONしパットが40yも残るということに。

今週の気づき
 「大きなグリーンでは距離表示がグリーンのどこまでかを知っておこう!」

グリーンの手前までか真ん中までかはキャディーさんに聞けば教えてくれます。
また、セルフでのラウンドなら1ホールは捨てて距離を調べるか、もっと
簡単にスタートするときにゴルフ場の人に聞いてからスタートしましょうね。

巨大グリーンの落とし穴はもう1つ。
グリーンが近く見えることです。

距離表示が残り100yでも近く見える!
その為どうしても手加減してスイングしてしまうもの。
しっかり100yを打ちましょう!



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